「日本酒道会」は、日本伝統の酒をひたすら愛し、酒を愛する人たちの交友の場とし、酒の作法、酒の道を探求することを目的としています。

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酒道会NEWS
2011年11月16日(水)

第10回「日本酒道会」は、平成23年11月16日18時30分から郡山ビューホテルアネックスで行われた。春の例会が震災の影響で中止となり、1年ぶりの開催になった。安積国造神社宮司・安藤智重会長は、晩唐の詩人・杜牧の「懐(おも)いを遺(や)る」の講話から始まった。引き続き「酒道五則」を全員で唱和し、郡山芸妓連による祝舞の後、鏡割りの日本酒で乾杯をした。続いて笹の川酒造の山口社長から、「本日の地酒お品書き」が紹介された。初参加の人には筆文字で書かれた「酒道五則」が渡された。今回10回目を迎え、初回から連続して参加している人は「五段」の免許証を受け取った。


▲安藤会長の講話からスタート

▲郡山芸妓連による祝舞

▲乾杯は丹治会頭

▲各テーブルごとに鏡割りに鏡

▲酒の説明を行う山口社長
写真1
▲10回目を迎えた会場の様子

▲事務局の伊藤和さん


▲東京から参加した前田さんが中締行う