「日本酒道会」は、日本伝統の酒をひたすら愛し、酒を愛する人たちの交友の場とし、酒の作法、酒の道を探求することを目的としています。

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酒道会NEWS
2009年11月13日(金)

第7回「日本酒道会」は、平成21年11月13日18時30分から郡山ビューホテルで行われた。安積国造神社宮司・安藤智重会長の話は「人生 意に適ふのみ」と題したもので、日本酒道会顧問故今泉正顕氏を偲び、艮斎先生の詩句から故人を彷彿させるような詩が紹介された。「酒道五則」を全員で唱和し、続いて笹の川酒造の山口恭司専務から、東北国税局清酒鑑評会金賞の受賞報告があった。引き続き、山口敏子常務から「本日の地酒お品書き」が紹介された。特に自ら造った「純米吟醸 桃華」に関しては、造り手としての立場から紹介した。鏡割りの後、東北国税局清酒鑑評会金賞受賞の出品酒で乾杯をした。参加者は、笹の川酒造の「大吟醸明和蔵」をはじめ、出品された日本酒とおいしい料理を味わった。

酒道会
▲安藤会長の挨拶
酒道会
▲山口恭司専務の金賞受賞の報告
酒道会
▲山口敏子常務からは、出品酒の紹介
日本酒道会
▲各テーブルごとに鏡割り
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▲会場風景
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▲中締めの挨拶は、一番早く会場に到着した穴澤さん