「日本酒道会」は、日本伝統の酒をひたすら愛し、酒を愛する人たちの交友の場とし、酒の作法、酒の道を探求することを目的としています。

MENU

日本酒道会へのご案内

日本酒道会則

酒道五則

日本酒道会入門許可証

酒道会NEWS
 →2018年7月18日
 →2017年12月19日
 →2017年5月30日
 →2016年11月29日
 →2016年6月9日
 →2015年12月8日
 →2015年6月24日
 →2014年12月16日
 →2014年7月18日
 →2013年11月24日
 →2013年11月14日
 →2013年6月28日
 →2012年12月4日
 →2012年6月7日
 →2011年11月16日
 →2011年3月30日
 →2010年11月16日
 →2010年6月18日
 →2009年11月13日
 →2009年6月23日
 →2008年12月9日
 →2008年4月22日
 →2007年12月3日
 →2007年5月21日
 →2006年10月23日

酒道会NEWS

2018年12月5日(水)

第24回「日本酒道会」は、平成30年12月5日18時30分から、郡山ビューホテルアネックスで行われた。最初に、笹の川酒造の山口哲蔵社長から、本日の出品酒の紹介、安藤会長挨拶、契沖『代匠記』、「安積山の歌」論の話、そして「酒道五則」を全員で唱和した。続いて、乾杯の発声は、笹の川酒造の杜氏・山口常務が行った。純米大吟醸袋吊り原酒や冬限定の蔵出し、純米吟醸ひやおろしなどが出品された。中締めは、ジェトロの中川さんが行った。

1
▲本日の地酒の説明をする笹の川酒造の山口社長
2
▲安藤智重会長の講話と酒道五則の昭和
3
▲乾杯は、笹の川酒造の杜氏でもある山口常務さん
4
▲会場入り口には竹と日本酒道会の掛け軸
5
▲袋吊り純米大吟醸原酒と芋焼酎ほまち風
6
▲約150名の会員が参加。最高段位は十二段
5
▲中締めは、ジェトロの中川様
6
▲蔵出し、天のつぶ昔仕立て純米酒
5
▲笹の川辛口は、燗で提供
5
▲純米吟醸ひやおろし