「日本酒道会」は、日本伝統の酒をひたすら愛し、酒を愛する人たちの交友の場とし、酒の作法、酒の道を探求することを目的としています。

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2018年7月18日(木)

第23回「日本酒道会」は、平成30年7月18日18時30分から、郡山ビューホテル本館で行われた。最初に、笹の川酒造の山口哲蔵社長から、本日の出品酒の紹介、安藤会長挨拶、安積疏水事業に関する新聞投稿の話、講演会の話、そして「酒道五則」を全員で唱和した。続いて、乾杯の発声は、郡山市在住の高野さんが行った。大吟醸袋吊り原酒や夏限定の純米吟醸夏生原酒は、金魚のイラストが夏を感じさせるラベルで、好評だった。中締めは、東邦銀行郡山中町支店長の長尾さんが行った。

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▲司会は瀬川賢一さん
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▲本日の酒の説明をする笹の川酒造の山口社長
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▲安藤会長の講話、酒道五則唱和
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▲乾杯は郡山市在住の高野さん
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▲本日のお酒「袋吊り大吟醸原酒」と「吟醸酒」
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▲夏限定の純米吟醸夏生原酒。金魚のイラストが夏を感じさせる
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▲安積蒸溜所で造ったウイスキー山桜と芋焼酎ほまち風
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▲中締めは東邦銀行郡山中町支店長の長尾さん
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▲約150名の会員が参加した
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▲最高段位は十一段。年2回開催される