「日本酒道会」は、日本伝統の酒をひたすら愛し、酒を愛する人たちの交友の場とし、酒の作法、酒の道を探求することを目的としています。

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酒道会NEWS

2017年12月19日(火)

第22回「日本酒道会」は、平成29年12月19日18時30分から、郡山ビューホテルアネックスで行われた。最初に、郡山芸妓連の舞から始まり、笹の川酒造の山口哲蔵社長から、本日の出品酒の紹介、安藤会長挨拶、「東北を置き去りにした明治維新」の本の紹介、そして「酒道五則」を全員で唱和した。続いて、乾杯の発声は、郡山地酒を愛好する会の斎藤さんが行った。再び、郡山芸妓連がほぼ全員出演。その華やかな舞は、参加者を魅了した。中締めは、日本酒道会の山形支部の星川さんが行った。

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▲郡山芸妓連の舞からスタート
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▲本日のお酒の説明をする山口社長
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▲日本酒道会 安藤会長の挨拶
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▲酒道五則を参加者全員で唱和
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▲乾杯の発声は郡山の地酒を愛好する会の斎藤さん
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▲郡山芸妓連のほぼ総出演で舞を披露。郡山には芸者文化が今もなお続いている
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▲郡山芸妓連のお姉さま 熟練した芸が人々を魅了する
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▲本日のお酒
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▲多くの人が参加して賑った会場
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▲中締めは山形支部の星川さん